1月 30

自分探しが止まらない方へ

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あなたの強みは何ですか?

ひと昔前に、自分探しの旅が流行っていましたね。

私も自分探しをしていましたが、
なかなか見つからなかったです。

そもそも自分って何??
自分の使命って何??

という問いにぶつかります。

そんな時に私はウェルスダイナミクスと出会いました。

「あなたの強みを価値にする。」 

これだ!と思いました^^

自分の強みがわからない時は
こんな経験は無いでしょうか?

自分が思うよりも
周りが高く評価してくれる。

そして、その事は簡単にできてしまう。

それは強みである場合が多いです。
自分で、強みと認めてあげる事ができないだけです。

だって、、、
みんなできるでしょ??

って思いません?

実は、出来なくて悩んで
苦しんでいる人も多いんです。

だから、あなたの強みだと
自信を持って良いんですよ。

例えば、、、

周りよりも

少しだけ地図に強い

とか

少しだけ、細かい事が得意

とか

すぐに友達が増える

とか

そんな自分の強みに自信を持つため
強みに気付く為
強みを知りたい時

ウェルスダイナミクスの
プロファイル診断を受けてみてはどうでしょうか?

→ プロファイル診断はこちらから受けることができます。

私は、クリエイターという診断結果を受けて
今までやってきた、少し得意だなあと
思っていた事に自信を持って

私の強みです!

と言えるようになりました^^

私は、新しい事を始めるのが好きです。

でも、それが飽きっぽいと感じて
苦しい時がありました。

診断結果から
その事が実は強みだと知ったんです。

それからはどんどんワクワクする事や
新しい事を考え、実行できるようになり

最近ではビジネスを加速する為に
秘書さんを雇い、仕事を任せ始めました。

ぜひ、プロファイル診断を
やってみて下さいね。

→ プロファイル診断はこちらから受けることができます。

小林直人(クリエイター)

 

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1月 16

クリエイターを意識して過去最高益を達成!

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今月より、当協会認定プラクティショナーの
クリエイタープロファイル・小林直人さんが
ウェルスダイナミクス通信のライターに加わる
ことになりました。

「ウェルスダイナミクスプラクティショナー」は
当協会が認定する資格で、
ウェルスダイナミクスの先生とも言えます。

これまでの執筆者に
クリエイタープロファイルの方はいなかったので、
小林さんのクリエイターらしい企画力やアイデアを、
感じとっていただければと思います。

では、小林さんからご挨拶のメッセージを
ご覧くださいませ。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

はじめまして!

ウェルスダイナミクスプラクティショナーで
クリエイターの
小林 直人と申します

どうぞよろしくお願いいたします

ウェルスダイナミクスが大好きで、
一生関わっていきたい、
伝えて続けたい、
という熱い思いの元、
その第一歩が
このような形で実現しました!

現在、私はインターネットを使って
リサイクルショップの運営をしております

4年前に会社を辞め、今の仕事で独立しました

好きで始めた仕事ですが
どうもしっくりこない時があります

かと思うと

トントンと物事が進む時もあります

こんな時が、ウェルスダイナミクスで説明している

「フローに乗っている」

という状態ですね

さて、ウェルスダイナミクスに出会ったのは
2年前です

ご縁から、宇敷代表のプログラムに参加する機会がありました

その時のプロファイル診断結果は
「クリエイター」です

結果のグラフですが
下から上にびよーーんと伸びていました

こんな形です。
→ http://jwda.org/images/wdchart_naoto.JPG

プロファイルはクリエイターでも
仕事の内容は
完全「テンポ」

短期的に商品の売買を繰り返しているんです

当時悩んでいた私に宇敷代表から
こんなアドバイスを頂きました

「小林さん、下はバッサリ切っちゃおう」

リサイクルショップの仕事なので
商品の仕入れ、販売は切っても切れないんです(笑)

この時にアドバイスを頂いた内容を2年間考えて
ようやく、作業を他の方にお願いする

という行動を起こし、
物販で最も忙しい今年の年末年始には
過去最高の売上、利益を出す事ができました

それなのに、自分自身の忙しさは、
過去一番のゆとりを持てていました

ウェルスダイナミクスで伝えているのは

1、自分のプロファイルを理解する
2、他人のプロファイルを理解する

ここなんです!

やろうと思えば自分できちゃうことでも
自分よりもずっと楽に、早くできる人がいます

その力を借りる事で
結果的に、

「自分が実現したいことを
早く、しかも楽に達成できる」

クリエイターは
ワクワクすること、
これから達成しようとする野望など
将来に向かって楽しみを求めます

そのワクワクを達成するために

※チームをまとめてくれる
ブレイズや

※ちゃんと地に足を付けて意見をくれる
テンポ

あまり細かい事を気にしないクリエイターのかわりに
※細部まで気を配ってくれる
スチールの仲間が必要不可欠です

この仲間にどーーんと夢を持って働いてもらえるようにするのが
私の仕事です

自分の成長と共に
このウェルスダイナミクスを伝え、
広げていきたいと心を燃やしている
2016年初頭の私です。

どうぞ、よろしくお願い致します。

小林直人(クリエイター)

 

あなたは、いかがでしょうか?

もしかしたら、
苦手なことを手放せずに
苦しい思いをしていませんか?

自分のプロファイルを
知ることでそこからの第一歩を
踏み出すことができます。

プロファイルテストは
こちらから受けることが出来ます。

プロファイルテストを受けて、
自分のプロファイルを明確にしていきましょう。

 

Photo credit: ♥ jules via Foter.com / CC BY-SA

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11月 25

クリエイターの集客成功事例

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クリエイターの集客成功事例

コーチングや顧問契約をいただいている
経営者さまの中から

定期コーチングをさせて頂いている
スポーツインストラクターの方の
事例をお届けしたいと思います。

結果からお伝えすれば、

ウェルスダイナミクスを使った
コーチングを行って、わずか2回。

毎月増える新規顧客が2名くらいだったのが
何もお金もかけず、資料もパンフも作らずに

いきなり、10月は10名の新規顧客から
申し込みがあったそうです。

ご本人も興奮気味にご報告いただきました。

今回は、どのようなプロセスで
そのような成果につながったかを
お伝えしたいと思います。

WDプロファイルはクリエイター。

30代の男性で、複数のスポーツジムと、
トレーナーとしてほぼフルコミッションで
契約を結ばれています。

独自に研究してこられた
理論的なアプローチで筋肉調整をする
特殊なパーソナルトリートメントの
スキルをお持ちでした。

最初のコーチングで
ご本人の課題や目標があったのですが
「そもそも、それをしたいわけではない」
ということが明確になりました。

なぜなら、クリエイターの多くは
何かを創りあげる面白さにはまりすぎて
経営者として稼ぐ意識が少ない
傾向があるからです。

次に、今の環境で収入をアップさせる必要が
あることが明確になり、それをどのように
実現するかということになりました。

まずは、クリエイターの自覚を
持っていただき、それが才能であること
を認識していただきました。

ご本人には自覚は少なかったので
それが才能であることに
驚いておられました。

そして
「これまで開発してきたパーソナル
トレーニングのコンテンツが価値である」
という認識が生まれました。

独自性があり、結果も出ているので
これが他のトレーナーとの圧倒的な
アドバンテージとなります。

次のコーチングまでに
トレーニング内容をさらに明確にされて
こられました。

ここで、いきなりパーソナルトリートメントの
内容にご自身でヒラメキが起こり
一気に、効果の出る
新しい技術を確立されたようです。

次の課題は、
「クリエーターは市場から遠い」という
ことでした。

これはヒアリングから感じとることが
できました。

顧客ニーズ、つまり顧客は
何を求めているのか? に対して
意識があまり向いていないのです。

私も過去そうでしたが
「いいものは売れるはずだ」
という幻想です。

いいものというだけでは
売れるとは限らないのです。

そこで、顧客に意識を向けることの
価値をお伝えしました。

ジムに来られる方はどんな方か?
どんな動機があり、何を求めているのか?

特に施設の地域差によって客層が全く違い
大きく特徴が出ていることがわかりました。

そして、ご本人がニーズを掴んできたのが
10月でした。

そこから一気に結果が出始めたのです。

何よりご本人の確信に満ちた目が
印象的でした。

プロファイルを知ることで
才能と陥りがちな
盲点が明確になります。

ですので
コーチングにウエルスダイナミクスを取り入れることで

このように、プロファイルの強みを伸ばし
苦手な分野をうまく解決することで
成果が出るようになるのです。

いかがでしたか?

この事例が読者の皆様にお役に立てれば
嬉しく思います。

村上 燿市(ロード)

▼村上トレーナーが全国各地で開催しているイベント情報はこちら▼

 

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10月 15

クリエイターの部下を活かすには?

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クリエイターの部下を活かすには?

こんにちは。

受講生のみなさんからの成果報告が
とても嬉しく感じている今日このごろの
ロードのトレーナー、村上燿市です。

では早速、今日のお題目にいきましょう。

「クリエイターの部下を活かすには?」

部下のクリエイターは一見、わがままに
見えるかもしれません。(笑)

「言うことをきかない」
「依頼していたことを忘れることがある」
「突然、思いつきで話す」
「スピードが早すぎる」
「ツメが甘い」

「見ていて危なっかしい」
「自分中心」
「暴走ぎみ」
「飽きっぽい」

もしあなたが上司だったら、
そんな風に感じるかもしれません。

ウェルスダイナミクス理論のベースでもありますが
私は、すべては「陰陽である」とよく話をします。

ざっくり言えば、物事には表と裏で
一体となっているという意味です。

「欠点の裏側には長所があり、
長所の裏側には欠点がある。」

そう、実は欠点の裏側には長所が隠れているのです。

「言うことをきかない」→「創造的、独立的である」
「依頼していたことを忘れることがある」→「集中力がある」
「突然、思いつきで話す」→「臨機応変に対応できる」
「スピードが早すぎる」→「早さが必要な場面で頼りになる」
「ツメが甘い」→「先鞭をつけるのがうまい」

「見ていて危なっかしい」→「危機に強く、対応できる」
「自分中心」→「スピーチができる、先陣を切ることに強い」
「暴走ぎみ」→「スタミナがあり、パワフル」
「あきっぽい」→「新しいことを始めるのが得意」

ということなのです。

なので、

「創造的な仕事」「アイデア会議」
「ブレインストーミング」
「集中力が必要な仕事」
「臨機応変さが必要な仕事」
「現場型のスピードが必要な仕事」

「新しい事業の開拓」
「緊急対応で、アイデアが必要なこと」
「本人が注目されるようなスピーチ」
「精神的なパワーを必要とする仕事」
「新しいプロジェクト」

に向いているのです。

まずは、そのような「小さな仕事」をいくつか
依頼してみましょう。

そして、
本人のやる気、能力、結果を注意深く
観察してみましょう。
きっと、喜んでやってくれるでしょう。

それがうまくいけば、
結果がとても高い仕事をいくつか選び
本人にもヒアリングして
もう少し大きめの仕事を依頼しましょう。

その時は、
やや達成が困難なくらい難易度の高い
仕事や目標にチャレンジさせましょう。

クリエイターは、

「このチーム、またはこの業界であれば、
私しかできないような仕事内容で、
達成が困難な目標を達成することに
果敢にチャレンジすること」

に燃えるのです。
そして、ワクワクしてきます。

決して、「誰でもできる簡単なタスク処理の仕事」を
与えてはいけません。(笑)

もし、新人だから製本やコピーを取るなど
簡単な仕事を与える必要があれば、1日で飽きることを
想定して、次の日には、

「超一流のお手本」を映像や、できる人に実演させて
「この人を、わずか1週間で超えたらすごいよね」
などとチャレンジさせてみましょう。

これが分かるだけで、きっとクリエイターへの
理解が深まり、
活かせるはずです。

村上 燿市(ロード)

村上トレーナーのイベント詳細はこちらから

 

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5月 15

やり方だけでは駄目なんです

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ID-100268875

先日私は、書店のビジネスコーナーを眺めていました。

そこであらためて、
気がついたことがありました。

それは、
「方法」「やり方」の本が多いな
と、いうこと。

もちろん、いいことが
たくさん書いてあります。
私もこの日、何冊か購入してきました。

けれど、このまま実行しても
全ての人が同じ成果を
出せるわけではないだろうな
と感じました。

なぜ私がそう思ったと思いますか?

プロファイルを考慮していないから?

もちろん、それもあると思います。

それ以上に、
この方法を実行して成功した方たちが、
当然のものとして築いた
「土台」の部分が
本には書き切れていないことが
多いと感じるからです。

「やり方」ももちろん重要です。
結果を変えるのは行動でしかありません。

けれど、その行動を起こす
根本的部分の「土台」なくして
行動を保つことはできません。

ウェルスダイナミクスがお伝えしているのは、
この「土台」の部分がほとんどです。

ウェルスダイナミクスの
富の定義とは

『あなたが全てのお金を失ったときに
あなたに残ったもの』

です。

少し時間を取って
考えてみてください。

今あなたから
お金や資産と呼ばれるものが
全てなくなったとしても
あなたに残るものは
一体なんでしょうか?

ロジャーは、
そこにあなたの時間を投資しよう!
と言っています。

例えば、
「クリエイターの富を築く鍵は
より良い製品を作ること」
と、なっています。

どんな製品をどのように作るのかは
限定していません。

過去の成功者の例はいくつかありますが、
それもヒントに過ぎません。

クリエイターの価値は
「革新的な創造」です。

その価値を提供するならば、
何をしてもいいのです。

そして、その価値の提供の仕方が
自分の生まれ持った特質にあっているということが
起こす行動を支える重要な要素になります。

もともとから得意で大好きなことの場合、
それをすることによって
集中力が高まり、
フローという状態に入りやすくなります。

そして充実感を感じることができます。

ウェルスダイナミクスは
特定のお金を稼ぐ方法に焦点を当てていません。

ノウハウではないので、
ときには具体的でないと
感じられる方もいらっしゃいます。

でも、だからこそ、
方法や、やることを限定しない
不変的な理論だと感じています。

時代や、流行によって、
「やり方」は大きく変化していきます。

あなたの中にも、
変わらない重要な部分があるのです。

ウェルスダイナミクスで、
自分のプロファイルを知ることで、
自分にとって普遍的な重要部分を確認し、
確信を持って進むエンジンを手に入れることなのです。

 

ロジャーが携えてくるのが、
普遍的な「土台」の部分の
ウェルスダイナミクス理論

例えるなら「土台」の部分は車のエンジン部分
「やり方」は車のボディ

どちらもなければ
車は走りません。

やり方のところは、
現在お持ちのあなたのビジネス。
これからやりたいと思っているビジネスのことです。

現在バリに住みながら、
いくつものビジネスを展開しているビジネスオーナーであり、

ウェルスダイナミクス理論を使って、
数多くの起業家をフローに乗せてきた
ロジャー本人から話を聞けるのは
年に1度の来日イベントのみ!

毎年ホームページ、メルマガなどで
お知らせしていますので
お見逃しなく!

 

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