8月 20

アナタの価値は何ですか?

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アナタの価値は何ですか?

こんにちは!
ミズコウアキヒコです。

今日は【価値】について
お話したいと思います。

アナタの価値は
なんでしょうか?

と、聞かれても
即答出来る方は
少ないかも知れません。

でも、
ウェルスダイナミクスに
触れた方なら簡単です。

アナタの価値は
【自分のプロファイル】
なんです。

プロファイルとは
すなわち脳の特性。

その特性を活かして
人より上手に難なく
出来てしまうこと。

人より楽しく
感じられること。

集団の中で
無意識にして
しまうことなど。

それがアナタの
中に眠っている価値です。

言い換えると
他の人には
出来ないけれど
アナタには難なく
出来てしまうこと。

そして、それは
有料テストを受けて
出てくる内容に
示されています。

そのカギは
周波数のパーセント。

そのパーセンテージで
アナタの価値の種類が
分かれてくるのです。

大きく分けると
上下の周波数で
【2極化】しています。

WD_Square_Original_2

上の周波数は
ダイナモです。

この周波数が
生み出せる価値は
【創造のエネルギー】
になります。

物事を高い視点で
観る事によって
アイデアや
アクションや
本質を掴む力。

それを元に
何か革新的な
モノを生み出します。

下の周波数は
テンポです。

この周波数が
生み出せる価値は
【タイミングのエネルギー】
になります。

物事を低い視点で
観る事によって
細かく辛抱強く
細部を観察して
市場を観察して
タイミングを計る。

商品やサービスの
売上げを上げたり
そのほか何かを
成し遂げたい時に
時にはアイデアが
必要な時もあるし
時にはタイミングが
大事な時があります。

チームや仲間に
提供出来る価値が
周波数に示されている
ダイナモとテンポの
パーセンテージで
判断出来るのです。

また、
ブレイズの人は
人との繋がりから
価値を生み出し
スチールの人は
戦術・戦略などを
分析力や収集力で
価値を生み出します。

アナタが
提供出来る価値は
チームや仲間にとって
成し遂げる事が
難しい局面で
テコの役割をします。

これがすなわち
レバレッジなのです。

アナタが難なく
出来る事こそが
相手にとっては
最大のレバレッジ。

「このくらいの事は
誰だって出来るよね?」

と、言うアナタに
とって当たり前が
誰かにとって必要な
ことかも知れません。

アナタの当たり前=価値

アナタのプロファイル=価値

ウェルスダイナミクスは
それを明確に示してくれる
羅針盤のようなモノです。

ぜひアナタの
人生やビジネスで
活用してくださいね!

では、今日はこの辺で!

水河昭彦(サポーター)

 

Photo credit: frankly, my dear via Foter.com / CC BY-ND

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3月 24

音楽業界のビジネス・レバレッジ

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音楽業界のビジネス・レバレッジ

最近我が家で主人が
よく見ているのがMTVです。

世界の音楽の最新情報に
ノリノリです。

先日一緒に見ていたら
やたら○○featuring△△
という表示が目につきました。

音楽に詳しくない私には、
どちらがメインだか
よく解らないf(^^;

ふと、主人に
「なんでこういう事するかわかる〜?」
と聞いてみたら

「仲良しなんじゃない?」
との回答でした。

もちろんそれも
あるかも知れません。

が、ビジネスの観点から見ると
それだけではないことが明らかです。

どういうことでしょうか?

【ファン=顧客リスト】

と考えると
分かりやすいかも知れません。

ある女性ボーカリストと
ある男性ラッパーが
コラボすると、
その曲はどちらのファンも
聞きますよね?

そうすると、
今までは自分の好きな
ジャンルではなかったから
聞かなかったけど、
なかなかいいじゃん!と
思った女性ボーカリストの
ファンの何人かが、
男性ラッパーの曲を聴き始め
そのうち何人かが固定の
ファンになることが想像できますか?

現在日本でも
そういったコラボ、
期間限定ユニットなどが
存在しています。

また、音楽業界じゃなくても
様々なところで
コラボしています。

たとえば、
ディズニーや
コカ・コーラは、
よくマクド(今大阪だから(笑))の
キャンペーンのおまけとして
登場しますよね?

これも、コラボです。

====================================
富の方程式はあちらこちらにある
====================================

じつは、それらは、
ウェルスダイナミクスの
富の方程式である

富=価値×レバレッジ

の【レバレッジ】にあたります。

レバレッジとは
てこの原理のことで、
『最小限の力で
最大限の効果を生むこと』
をさします。

音楽のコラボも、
マックのコラボも、

お互いの既に持っている価値の
掛け合わせで、
無理せず富を生み出しています。

====================================
ポイントは掛け算であること
====================================

富の方程式は、
掛け算です。

そこがポイントです。

数字が掛け合わさった時に、
足し算以上の結果を出します。

それは、
プラスの方向にも
マイナスの方向にも
働きます。

ですので、
「じゃあ、自分も、
コラボでレバレッジだ!!」
と思ったときに、
相手が、0もしくは
マイナスでないかを
見極められる目があるかないかで
その後の結果が大きく変わります。

とても重要です。

と同時に、
自分がどれくらいの
価値を提供できるのかも、
認識しておく必要があります。

だって、
自分もその掛け算の中に、
価値として入るのですから。

その見極めを
手伝ってくれるのが、
ウェルスダイナミクスと
スペクトルです。

組む相手が、
自分にはない価値を持っているのか、
どれくらいの価値レベルなのか、
自分と掛け算になった時、
どんな結果を生むのか。

この目を鍛えることで
世の中のお金の流れの仕組みが
見えるようになります。

ビジネスをしたいと
思っているのであれば、
まずは、既に存在している
私たちの周りの
価値とレバレッジが
見えるようになる必要があります。

あなたも
自分と他者の価値を見極める基準を
手に入れてみませんか?

あなたに見えるものが
あなたが手に入れるものです。

そのヒントがつまった
ウェルスダイナミクス考案者
ロジャー・ハミルトンの新刊は
ニューヨークタイムズの
ベストセラーにも選ばれました。

「才能は開ける」

自分の価値を見極めるテスト
3970円で販売中の
スペクトルテストが特典でついてきます。

ぜひ、お役立てくださいね。

瀬賀啓衣(スター)

 

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12月 05

大事なのはレバレッジ

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こんにちは!
ミズコウアキヒコです。

プロファイルテストを
受験された方とお話すると・・・

「特性はわかったけど
   自分の価値がわからない」

なんて言う方がいます。

そんな方にはいつも

「その脳の特性が価値です」

と、お伝えしています。

ウェルスダイナミクスには
富を生み出す方程式と
言うモノが存在します。

富=価値×レバレッジ(テコの原理)

プロファイルテストで
ご自身の脳の特性を知る。

つまり「価値」を知る。

それにレバレッジをかける。

すると富を引寄せると
いう風にお伝えをしてます。

でも、なかなか
レバレッジと言う
概念が判りづらく
上手に理解できない
場合も多いのです(苦笑)

もしアナタの特性が
「友人が多い」と言う
ブレイズの周波数を
持っているとします。

この「友人が多い」と
言うのがアナタの価値。

そして、友人の中に
A子さんと言う方がいて
自分で手作りしたものを
売りたいとします。

その時にアナタが
提供出来るものが
アナタの価値であり
A子さんにとっての
レバレッジとなります。

A子さんは
ものづくりは
得意なんですが
人付き合いが
とても苦手です。

そこでアナタの
価値が発揮される。

「それ友達に紹介してあげる!」

A子さんはご自身の
ものづくりに専念し
アナタはその商品を
親しい友人に紹介する。

お互いが何の苦も無く
普通に出来ることの中に
価値とレバレッジがあります。

そう、世の中には
価値とレバレッジが
溢れているのです(笑)

その後にお金と言う
富を引き寄せたいなら
A子さんと交渉をして
取り分を決めればよい。

そう、アナタの価値は
他人がお金を払ってでも
お願いしたい価値です。

自分の価値は
他人のレバレッジ。

それを深く深く腹に
落としたい場合には
「ウェルスフィットネス」
と言うワークをして
具体的に実践してくださいね。

協会が販売している
教材を使って自分で学んでいただくか
ワークショップへの
ご参加をオススメします。

では今日はこの辺で!

水河昭彦(サポーター)

ウェルスフィットネス関連教材はこちらから

 

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11月 17

ビジネスにもプロファイルがある

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意外と思われるかもしれませんが、

ビジネスにもプロファイルがあり、
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
そして、
それは必ずしも、
自分(経営者)のプロファイルと
同じである必要はありません。

『ビジネスのプロファイル』
とは一体どんなものでしょうか?

プロファイルテスト(有料)の
レポートのかなり下の方に、
不動産業における
プロファイルが紹介されています。

クリエイター⇒住宅開発業者
スター⇒不動産代理店
ディールメーカー⇒不動産ブローカー
サポーター⇒不動産管理業者
アキュムレーター⇒不動産投資家
トレーダー⇒不動産トレーダー
ロード⇒不動産オーナー
メカニック⇒建設業者

例えば、
商品開発、自社開発の商品などは
クリエイタービジネス

人と人や、
人と物をつなぐことでコミッションが入るビジネスは
ディールメーカービジネス

システムを提供することがビジネスであれば、
メカニック

などなど

ビジネスを人と見立てて
プロファイルの解説を
読んでいただくことで、
ビジネスのプロファイルを
推測することが可能です。

ビジネスを興すときは、
もちろん、
自分のプロファイルにあったビジネスを
することは一番のお勧めです。

ですが、
必ずしもそうでなくても
良いのです。

これは事業主ではなく、
会社員としても同じことが言えます。

では、そんな時、
プロファイルを
どう活かせばいいのでしょうか?

それは、
自分のビジネス、
自分の役割の中で、
プロファイルの強みを
いかに周囲に提供できるかを
考え行動することです。

私はスタープロファイルですが、
事務員をしていたことがあります。

その時にも、
私の役割は、
関わる方たちを楽しませて、
場を明るくすることだったと
感じています。

行き過ぎると、
うるさいですが・・・(苦笑)

自分で立ち上げたビジネスが、
転売ビジネスで、
ビジネスのプロファイルはトレーダー。
でも自分はクリエイターという場合も
考えられますね。

その場合は、
ビジネスの中の企画、
アイデア、ビジョン作りというところで
力を発揮して、
自分のプロファイルの強みのところ以外は、
人に任せていくようにする
ということができます。

また、事業主としては、
自分のビジネスの
プロファイルを知ることによって、
ビジネスパートナーとして、
どのビジネスを行っている会社と組むと、
レバレッジ(テコの原理)が働き、
相乗効果を高めることができます。

ウェルスダイナミクスを取り入れることで、
なんとなくうまくいっていたことの
理由が明確になり、
再現性が生まれるということが
とても喜ばれています。

ウェルスダイナミクスが、
みなさんのお役に立てることを
心から祈っています!

 

瀬賀 啓衣(スター)

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8月 10

プロファイルテストを受けてよかったことは?

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昨日はサポーターのビジネスパートナーに誘われて、
インターネットビジネス業界の大御所の方々との
食事会に行ってきました。

もともと、その方々とは私が知り合いだったのですが、
今ではビジネスパートナーの方が彼らと仲良くなって、
関係性を作ってくれます。

ウェルスダイナミクスのプロファイルテストを受けて
良かったことはなんだろう?
と考えてみますと、

自分よりうまくできる分野のことは、
もっとうまくできる人に任せることができることだと、
私は感じます。

プロファイルが違うと、
価値観も違います。

その価値観の違いに、
違和感を感じることもあるかもしれません。

でも、プロファイルを知ったことで、
その価値観の違いも認めつつ、
協力し合うことができるのではないでしょうか。

もっとも、異なるプロファイルの人と
パートナーシップを組んで必ずしもうまくいくか?

といいますと、そうとは限りません。

このプロファイルの人と組んだら、
お互いの欠点を補い合って良い結果になるはず!
そう思って始めたプロジェクトでも、
うまくいかないことはあります。

多くの場合は、
ビジョンがチーム内で共有できていなかったり、
そもそも実力が足りなかったり。

といった場合が、
チームを組んでもうまくいかない理由だと考えられます。

実力がない人同士でチームを組んでも、
レバレッジにはなりません。

富 = 価値 × レバレッジ

がウェルスダイナミクスの富の方程式です。

自分の価値と、相手のレバレッジの掛けあわせで、
富が生まれます。

なので、それぞれが高い能力を持っていると、
結果的に多くの富が生まれるのです。

逆にお互いが未熟だと足の引っ張り合いにもなりますし、
一方の能力が低いと相手に負荷がかかり、
気分良く仕事をすることができません。

これなら一人でやったほうが良かった。
と思えることもあるでしょう。

相手に価値を提供できるように、
自分自身の価値を高めていくこと。

同時に、ビジネスパートナーになる相手も、
レバレッジになるように高い価値を持った人にすること。

組むことでお互いにレバレッジがかかる。

そんなパートナーシップを、
組んでいきたいものですね。

そのためにも自分のプロファイルを知り、
ビジネスパートナーのプロファイルを知ること。

これは、良いパートナーシップを組む第一歩です。

まだプロファイルテストを受けていない方は、
ぜひ、受けてみてください。

プロファイルテストの受験はこちらからどうぞ

http://www.profiletest.net/token/user?cd=1

ビジネスパートナーやスタッフの方にも、
ぜひ受けてもらうことをオススメします。

守屋信一郎(ロード)

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