9月 19

プロファイルごとにキャッシュポイントが違う!

Pocket

プロファイルごとにキャッシュポイントが違う!

先日、サポーターの元上司と
久しぶりにゆっくりお会いしてきました。

保険の営業をされていて、
聞いたら今でも年収1200万円。

本人曰く、大分下がった。
かつ「ほとんど働いていない」
と言っていました。苦笑

そうなるまでに、
積み上げたものがあるから
契約に困らないという意味です。

そして契約件数を、
コンスタントに上げている
からこそ結果をだしています。

保険の営業マンは、
会社に属していても、
税金上では事業主扱いです。

ですのでウェルスダイナミクスの
プロファイルの戦略が適用できます。

なぜなら、プロファイル戦略は、
起業家、事業主の方を前提に
考案されたものだからです

プロファイルテストを受験すると
プロファイルの特性だけではなく、
戦略が6つのステップで紹介されています。

その中で、サポーターの価値は
「信頼関係」と書いてあります。

この信頼関係が
お金を産むようになるのです。

私の元上司は、最初の数年で
この「信頼関係」をたくさん
築いてきました。

保険の内容もさることながら、
その信頼関係が契約につながっていると
お話を聞いていて感じました。

ウェルスダイナミクススクエアで
サポーターのとなりに位置する
ディールメーカーは信頼関係より
さらに進んで「契約」がお金を産みます。

スターは自分のブランドがお金を産みます。

隣のプロファイル同士は、
特徴や性質はとっても良く
似ているのですが、

プロファイルの戦略に入ってくると
やることや、お金に換えるポイントが
違ってきます。

ちなみに

クリエイターは 商品、企画

トレーダーは売買

アキュムレーターはいずれ上がる資産

ロードはキャッシュフローの権利

メカニックは仕組、システム

そのキャッシュポイントに
向かっていくとき、

または、そのキャッシュポイントを
ベースにビジネスを展開するときに、

自分の踏むべき6ステップが
どこなのかが分かっていないと
いろんなことをしてしまい、
遠回りになってしまうのです。

遠回りになるだけならまだしも、
結果が出ずに終わってしまう
ことさえあるのです。

あなたは自分がビジネス、
サイドビジネスをしていく上で
どの戦略を取ればいいか
はっきりと把握していますか?

まだその段階まで来ていない
と言う場合でも、
いずれどの戦略をとるかを明確に
把握していれば必要な準備もまた
明確になります。

ウェルスダイナミクスの
プロファイルテストは
それを明確にするためのテストです。

すでに受けられた方は、
再度その視点でテストの
レポートを隅から隅まで
読んでいただけたらと思います。

こちらのページにログインしていただくと
レポートをご確認いただくことができます。

https://www.profiletest.net/
瀬賀啓衣(スター)

 

Photo by Vive La Palestina

Pocket

8月 12

もう受けてますよね?

Pocket

wdsquare5

ロジャー・ハミルトンの著書、
「才能は開ける」の中では、

・ウェルススペクトルによるスペクトルのレベル9段階
・ウェルスダイナミクスによる周波数の4分類

という2つのツールを使って、
自分の才能を活かして、
次のレベルに進むための行動を提案しています。

ところで実は、ウェルスダイナミクスには、
8つのプロファイルが存在します。

もちろん、もう受けてますよね?

ウェルスダイナミクスの
プロファイルテストを受けることで、
より詳しく自分の才能が明確にわかるプロファイルが、
8つある中から1つ決まるのです。

8つのプロファイルの詳細は、
こちらで簡単な解説を確認できます。
⇒ http://www.profiletest.net/profiletest/

「才能は開ける」の4分類が分かれば、
プロファイルテストは受けなくてもいいんじゃないの?

と思ってプロファイルテストを受けない方がたまにいらっしゃいますが、
非常にもったいないです。

自分の才能を活かしながらスペクトルレベルを上げていきないなら、
プロファイルテストは必ず受けて頂きたいところ。

ロジャーのコンサルティングを受けていくときも、
ウェルスダイナミクスのプロファイルは、
分かっている前提で進めていきます。

それだけ、自分のプロファイルを知ることは重要なのです。

プロファイルを知るメリットの1つは、
自分のビジネス戦略が、
明確になるということです。

ロジャー・ハミルトンのプロファイルは、
「クリエイター」です。

クリエイターは自分のアイデアや企画を、
商品にすることが力を発揮できる立ち位置です。

だから、ウェルスダイナミクスや、
ウェルススペクトルに付随する商品を企画して、
世界中に展開することをビジネスとしているのです。

でも、みんながロジャーと同じクリエイターではありません。

クリエイターのプロファイルは、
「才能は開ける」で解説されている、
ダイナモタイプと同じように見えるかもしれません。

たしかにクリエイターはダイナモが強いプロファイルなのですが、
同じダイナモが強いプロファイルであっても、
メカニックやスターである可能性もあり、
そうなってくると、とるべき立ち位置は全然違ってきます。

スターであれば商品や企画を開発するのではなく、
自分自身のブランディングを第一に考える必要があり、

またメカニックであれば、
システムを開発したり、
あるいは問題解決や改善のためのノウハウを開発して、
広めていくことが重要。

自分自身が、
「多分、このプロファイルじゃないかな?」

と推測したプロファイルは、
結構、外れている場合が多いです。

私自身、プロファイルの解説を読んだら、
アキュムレーターではないかと感じました。

ウォーレン・バフェットの投資戦略に、
凄く憧れていたから、そうであって欲しいと思ったのです。

ですが、実際のプロファイルはロードでした。

アキュムレーターに近いのですが、
そうなると、とるべき戦略は違うものになるのです。

ご自身のプロファイルを明確にする、
プロファイルテストはこちらで受験できます。
⇒ http://www.profiletest.net/profiletest/

プロファイルが明確になることで、
ほかの人ができるのに自分にはできないこと、
逆に自分にはできるけどほかの人にはできないこと。

その両方が分かるので、
とても楽に仕事ができるようになったと、
感じる方がたくさんいらっしゃいます。

4分類の簡易テストですと、
そこまで精度が高くないですので、
自分がとるべき立ち位置を明確にするためにも、

まだ自分のプロファイルが分からないのであれば、
必ずプロファイルテストは受けておいてください。

その際、プロファイルの解説も行う、
診断セッションも一緒にお申し込みいただくことを、
おすすめしています。

プロファイルテストを受けたほうが良い理由は、
こちらでもまとめてあります。
⇒ http://www.profiletest.net/profiletest/

今回の記事とあわせて、
お読みいただくことで理解も深まります。

守屋信一郎(ロード)

Pocket

8月 10

プロファイルテスト結果は変わるんですか?!

Pocket

946711_624347780932916_1678876568_n

「プロファイル変わったんです!
どういうことでしょうか?」

最近こんなご相談が増えてきました。
結論から申し上げます。
プロファイル自体は変わりません。

 

プロファイルテストは
持って生まれた特性を診断するためのツールです。

ウェルスダイナミクスが日本に上陸して
2015年で9年が立ちました。

初期の頃に、興味を持ち
テストを受けられた方が、
テストを再受験されるケースが出てきているようです。

ここで、テスト結果が同じであったら全く問題ないのですが、
テスト結果ががらりと変わったという方もいます。

この結果が変わるというのは、
プロファイルテストが
自己診断テストであることが原因です。

文頭でも申し上げましたが、
元々のプロファイル自体は変わりません。

ここ重要です!

 

私自身も、
「クリエイター」→「スター」と結果が変わりました。

なぜこのようなことが起こるのでしょうか?

 

可能性として考えられるのは、
本来の自分を把握できていないこと。

例えば、
仕事での経験が浅い時です。

まだその能力を使ったことがなければ、
それが自分にあるとはわかりませんよね?

または、長年おこなっている仕事に影響されることも考えられます。

それが、自分の本来の「気持ち」ではなく
そうすることが当然と信じ、
おこなってきた行動やおこなった選択の結果である可能性があります。

 

はたまた、能力が高いがゆえに、
何でも人並み以上にできてしまい、
自分の強みがどこにあるのかわからないというケースもあります。

 

いずれにせよ、
本来のプロファイルと診断結果が違っていた場合
どうすればいいのでしょうか?

もしくは、

正しく判定されないのであれば、
プロファイルテストは無駄なのでしょうか?

いいえ、そんなことはありません。

 

それどころか、
そこに、今うまくいかない
重要なヒントが隠されています。

私自身の体験をシェアします。

 

私は、2009年2月に初めてウェルスダイナミクスと出会い
プロファイルテストを受験しました。

その図がこちらです。
http://jwda.org/images/pic_for_stepmail_02.jpg

 

判定は、クリエイターでした。

結果に、とても納得していました。

 

そして約1年経ってから受けた
プロファイルテストの結果がこちらです。

http://jwda.org/images/starprofile.jpg

 

判定はスターです。

 

結果が食い違った時に、少々混乱しました。

 

なぜならば、隣同士のプロファイルとは言え、
戦略が全く異なっているのです。

ここで皆さんに知っていただきたい大切なことがあります。

プロファイルを確定することと、
戦略一つに絞ることは、
どちらが重要だと思いますか?

実は

プロファイルの特定<戦略を絞る
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

なんです。

 

一旦プロファイルに納得して、
戦略を絞ることができたとしたら、
フローに乗れる可能性が高いです。

 

私の場合、クリエイターという結果にとても納得していました。

2つの結果を比べてみると、
どちらにも「ダイナモ」というエネルギーが48%あるのです。

クリエイターでも、スターでも
そのエネルギーは同じため、
納得していたのだと思います。

 

「ダイナモ」は
発想力、
スタートする力、
革新をつかさどります。

違っていたのは、
ブレイズとスチールの割合でした。

 

はじめは16%と判定された
スチールのエネルギーが
スターと判定されたときは0%なのです。

「スチール」は
論理性、確実性、分析性を
つかさどるエネルギーです。

それが0%なんです。

初めてテストを受けたとき、
私にもスチールの要素があるように感じていました。

効率を重視したりすることもあるし、
論理的な話もできるもん!と、思っていました。

 

これは、
エネルギーのパーセンテージを
<能力の量>と勘違いしてしまっているケースです。

 

もともと持っている要素としては
そのエネルギーが0%であっても、
後天的にその能力を身につけることは可能です。

また、テストを受験するたびに、
どこかのエネルギーのパーセンテージが減っていたとしても
今までできていたことができなくなるわけでもありません。

私は、自分が論理性に欠けているとは思いませんが、
いろんなことを意識せず家族や親しい友人と話しているときに

よく「だから何が言いたいの??」
「おちはどこ?」という突込みが入ります(汗)

素の自分になっているときに自然と起こす行動が、
本来の自分らしさなのです。

 

ところで、なぜ、二度目のテストで、
本来のプロファイルが判定される人が多いのでしょう。

そこは、日本人特有の美学が影響していると考えられます。

 

どんな美学かというと、
「本音と建て前」です。

 

なので、こうありたい、こうあるべきという
本来の自分ではない姿で、生活している可能性が高いのです。

 

最初にプロファイルテストを受けた時は、
その考えや習慣が
より反映しやすい傾向があるように思います。

そして、一度プロファイルテストを受け、
ウェルスダイナミクス理論に触れたことで、
自分の中に一つの指標ができます。

その指標とともに、
客観的に自分を見れるようになるのです。

 

そして、
「クリエイターと出たのですが、
クリエイターの強みをどう活かしていいかわからない・・・」

となったりするようです。

私自身がそうでした。

クリエイターとして、
色々なものを生み出そうとして頑張っていました。

 

が、なかなか結果が出ずにいました。

 

そのとき、知人のロードの男性
(実は守屋さんです(笑))に、
二度目にスタープロファイル判定が出た、
という話をしたところ、

「瀬賀さんはその‘クリエイション’のところで
苦しんでいるように見えます」

と、鋭い指摘をうけ、吹っ切れました。

それから、
「スターの瀬賀です」と、名乗り始めたところ
さまざまなところからお声掛けをいただくようになりました。

 

今振り返ってみると、
いったんクリエイターとしての戦略を模索したこと、
そこで苦しい思いをしたことで、
本来のプロファイルの役割を担った時に、
違いを実感することができたと思っています。

 

間違ったプロファイル判定にも意味があることを確信したので、
プロファイルテストを自信を持って皆さんに
ご紹介することができるようになりました。

 

ですので、
プロファイルテストを受けられる際には、
あわせて診断セッションを受けることをお勧めします。

 

プロファイルテスト再受験の基準は以下です。

1.最初の受験から1年以上経過している

2.就職、転職、独立など、仕事環境が変わっている

3.プロファイルテストの結果を活かせていない気がする

4.プロファイルテストの結果への確信を高めたい

なお3、4の場合は、いきなりテストを再受験するよりも、
診断セッションを受けられることをお勧めいたします。

 

いずれの場合も、
最初に受けたプロファイルテスト結果の理由や意味、
背景をしっかり読み解くことが、
成功への最短距離を手に入れるためのコツです。

 

▼プロファイルテストの受験、再受験はこちらから▼

http://www.profiletest.net/token/user?cd=1

※再受験される際は、まずログインをお願いします。

 

▼診断セッションのみのお申込はこちらから▼

http://jwda.org/activities/coachingform.html

 

少しでも多くの方が、プロファイルテストを活用して戦略を知り、
できるだけ早くフローに乗れるようお手伝いさせていただきたいと思います!

 

瀬賀啓衣(スター)

 

Pocket

8月 03

ロードだけどメカニックの役割は果たせる?

Pocket

images (1)

今日は読者さんからの質問が来ているので、
お答えしたいと思います。

>いつもお世話になります。メルマガはロードの方が多いので、
>すごく勉強になり、ありがたいです!

ありがとうございます!

>ロードのことを もっと掘り下げて知りたくて…

>正式テストを受けたところ、
>ロード判定でしたが、
>ロードはロードでも

>スチール60%、

>ダイナモ36%、

>テンポ4% の、限りなくメカニックに近い ロードでした。

>折れ線グラフを見ると、 一見ロードではなくて、 メカニックのように 見えますが、
>それでも ロードなのでしょうか?

>アキュムの領域まで ストレッチすると、
>同じことの 繰り返しやルーティンワークは うんざりで、
>それなら、 クリエイターの領域まで
>ストレッチした方がまだ マシなのですが…

>この場合、自分はメカニックの 役割を果たしてもいいのでしょうか?

とのご質問でした。

人のプロファイルは基本的には、
一生変わることはありません。

ですが、プロファイルテストの結果は、
価値観の変化や環境によって変わることがあります。

ですので、本当はメカニックなのだけど、
ロードに出てしまう方もたまにいらっしゃいます。

もし、テスト結果がロードと出ても、
メカニックの方が「楽に」「楽しく」取り組めそうなら、
ぜひメカニックの戦略を採用してみてください。

また、質問者さんのおっしゃるとおり、
どこまでストレッチをできそうか?

を考えてみるのも良い考えです。

メカニックの1つとなりはクリエイターです。

ロードの1つとなりはアキュムレーターです。

クリエイターとアキュムレーターを比べて、
クリエイターの方が当てはまりそうであれば、
メカニックの戦略を採用した方が、
うまくいく可能性があります。

ウェルスダイナミクスの重要な使い方として、

【戦略を絞ること】

があります。

人生は1回きりです。

200年、300年と長生きをすることができれば、
誰でもあらゆることを、
成し遂げることができるかもしれません。

ですが、実際は寿命は有限なのです。

だからこそ、方向性を定め、
1つのことに集中することで、
卓越した成果を発揮できるのです。

では、どの方向性を選ぶのが、
自分にとって1番「楽で」「楽しい」のか?

そのヒントとして、
ウェルスダイナミクスを使っていただきたいです。

正確なプロファイルを知ること以上に、

「この戦略で行く!」と決断して、
1つに決めた戦略をやりきることが大切です。

もし、ロードよりもメカニックの方が、
しっくり来るのであれば、
それはメカニック戦略をとるのが良いです。

やってみて、やっぱり違うなと思ったら、
途中で別の戦略を採用しても良いのです。

この地上で過ごせる時間には限りがあります。

本当に大事なことを本当に一生懸命できる機会は、

二つか三つくらいしかないのです。

- スティーブ・ジョブズ -

スティーブ・ジョブズはクリエイターとして、
多くの人に商品を提供しました。

クリエイターの戦略に集中したからこそ、
伝説を残すことができたのです。

ぜひ、ご自身の進むべき道を1つ、
選んでみてください。

そして、自分の進むべき道以外のことは、
選択しない勇気を持つことが大切です。

そのサポートにウェルスダイナミクスというツールを、
使っていただければ幸いです。

 

 

Pocket

8月 03

ウェルスダイナミクスって何が違うの?

Pocket

ID-100342084

タイプ診断をするテストは
世の中に色々とあります。

が、

ウェルスダイナミクスには
他のタイプ分けと
異なる部分が
たくさんあります。

そのうちの一つが、
『水の視点』

「スピリット」
呼んでいるものです。

ウェルスダイナミクスで
プロファイルと呼ばれる
タイプは8つあります。

その8つが
四角形の上に配置されています。

そして、その四角形上の
位置関係で
それぞれの関係性も
わかる優れものです。

ウェルスダイナミクススクエア

な・の・で・す・が…

これは本当は、
四角形ではないんです。

上から見ているので四角形に
見えるのですが、

実は四角錐(しかくすい)

つまりピラミッド型です。

ID-10094250

水の視点とは、
このピラミッドの頂点の
位置にあります。

ここに立つと
今まで見えなかったものが
見えるようになります。

逆に言えば
今まで見えなかったものを
見るようにすることで、
この視点になります。

ウェルスダイナミクスで
いうところの

「今まで見えなかったもの」

とは

例えば、

自分の才能と
ほかの人の才能

自分の苦手と
ほかの人の苦手

のことです。

ウェルスダイナミクスを
学んでいただくときに、
自分のプロファイルだけを
理解してもこの視点にはいきません。

他も見えるようになることで、
この視点に立てます。

だからこそ、
8プロファイルすべての
特性を知ることが大切なのです。

有料のプロファイルテストを
受験していただくと手に入る
解説レポートには
8プロファイルの特性の詳細を
記載しています。

私はウェルスダイナミクスを知るまで、

人の役に立つこと=自分は我慢して辛いこと

だと思っていました。

けれど、ウェルスダイナミクスは
違っていました。

この水の視点は
『貢献』のエネルギーだと
習いました。

けして、犠牲ではないのです。

この位置から見ることが
できるようになると

自分も楽で楽しいことで
人の役に立つことができるのだ
ということが見えてきます。

それは、他のプロファイルの人が
自分のプロファイルの強みを
弱みとしていて
できたら変わってほしいと思っている
ということを
知ることで見えてきます。

また、自分が辛くて苦手なことを
人に頼んでは
悪いなと思ってしまいますが、

じつはそこを得意として
楽しくできてしまう人が
いるということも
知ることができるのです。

まずは、
自分の特性を知って
どんなことで役に立つと
自分は楽しく
人も喜んでくれるのか
知るところから始めてみませんか?

▽プロファイルテストはこちらから受験できます▽
https://www.profiletest.net/token/user

または、
お知り合いのプラクティショナーからも
購入することができます。

ぜひ、印刷すると約70ページあるレポートの
解説をじっくり読んでみてください。

瀬賀啓衣(スター)

 

Pocket