夢がかなった日

Pocket

(社)日本適性力学協会、代表の宇敷です。

2017年10月22日(日)は、私にとって
忘れることのできない日となりました。

それは我々が積み重ねてきた活動の結果を
「人」を通してハッキリと見ることができたからです。

私には、こんな風に見えました。

 

参加者の皆様:

– 台風に負けないモチベーションをもって
会場まで足を運んでくれた。
(なんと250人ほどの人たちが集結してくれたのです)
– 「フルエネルギーで参加してほしい」という
私のスタート時のお願いを実践してくれた。
– 各自、たくさんの価値を持ち帰ってくれた。
(いろいろ声を伺いました!)

 

受賞者の方々:

– 各プロファイルのロールモデルとなるべく
圧倒的にかっこいい姿を見せてくれた。
– 存在するだけで、そのプロファイルの
価値を見せつけてくれた。

 

木暮さん:

– 講演において、大きな価値を提供してくれた。
– 優秀なメカニックの事例として
チョー分かりやすく自分史を語ってくれた。

 

MC:

– AWARDの品格を保ちながらも
分かりやすく、楽しく、かつ感動的だった。
– 鈴木さん(男性MC)、しっかり
マリさん(女性MC)についていっていた。笑

 

トレーナー:

– ステージにて、事前にいただいていた参加者からの
疑問/問題を、バッタバッタと解決してくれた。
– ブースにて、参加者の個人的質問に
一つひとつ丁寧に答えてくれた。

 

登壇ファシリテーター:

– 参加者に新しい知識の提供をするとともに
彼らのエネルギーをハイにし続けてくれた。
– ラブリーだった。笑

 

運営スタッフ:

– プロファイル的適材適所を実現し
圧倒的なフローに乗っていた。
– 自分事として、関わってくれた。嬉
– 同時に、本気で楽しんでいた。

 

このように、それぞれの「在り方」
私たちが今までやってきたことが
凝縮されているような気がして
昨日は全てを終えて一人感謝に浸りました。

上記関係者のみなさま、
本当にありがとうございました。

また、いつも「ウェルスダイナミクス通信」を読んで
私たちのメッセージを受け取ってくださり
自分なりにウェルスダイナミクスを
活用してくれているあなたへ。
本当にありがとうございました。

あなたのそんな小さな意識の結集が
AWARDをつくりあげたと感じています。

 

そんなふうに皆さまからいただいたエネルギーを糧に
我々は日々の活動に邁進してまいります。

より多くの方々の
人生のフローを生むお手伝いをしてまいります。

引き続きの応援、どうぞよろしくお願い致します。

この度は、本当にありがとうございました!

 

宇敷 珠美(ロード)

 

Pocket