3月 11

あくせくしていると感じたら要注意な理由

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ウェルスダイナミクス考案者である
ロジャー・ハミルトンの著書、

「億万長者 富の法則」(原書の名称はYOUR LIFE YOUR LEGACY)

を読み返してみて、
これは大事なことだなと感じたことがあります。

それは、あくせくしてるな。

と感じたら要注意だということです。

「億万長者 富の法則」の21ページには、

「お金を稼ぐのにあくせくする人、しない人」

というテーマが登場します。

「富」はガーデンのように永続的なものだが、
「お金」は蝶のように一時的なものだ。

これ、かなり良いたとえですよね。

お金を稼ぐのにあくせくする人は、
虫取り網で一生懸命に蝶をつかまえている状態なのです。

それで「お金」は稼げますが「富」は得られません。

一方で23ページからの記述、

『「富」を生み出している人たちは、
「お金」を稼ぐ活動よりも、
「富」の土台作りに力を入れている。

つまり、世の中の評判、頼りになるネットワーク(情報網、人脈)、
知識、リソース、実績といったものを築いているのだ。

こうしたものが彼らのガーデンとなるが、
彼らは、自分の専門を中心としたガーデンでなく、
自分の情熱、自分の道、自分の志を中心とした
ガーデンを築きあげている。

彼らはガーデンについては毎日気にかけるが、
虫取り網が空っぽでも気にしない。』

とあります。

「富」が何であるかが、
ここで定義されていますね。

さらに、あくせくして働くことで、
売上は得ることができたけど、
十分な利益を得ることができず、
最終的に会社をたたむことになった事例が、
65ページから書かれています。

ここではロジャーが昔、働いていた、
ハンド・テクノロジーズ社と、
デル・コンピューターズ社を対比させています。

ガーデンを築き富を得ることができた会社と、
あくせく働いてお金だけを稼いできた会社の違いを、
教えてくれています。

あくせく働いて、
お金を稼いでいる状況であれば、
要注意なんだなと感じさせられます。

あくせく働くことで稼ぐお金は、
かなり大きな金額になることも、
あるかもしれません。

そうすると、
多くの人から見てその状況は、
「成功者」だったり「成功した会社」
だと認められるかもしれません。

ですが、「お金をたくさん稼いでいるだけ」では、
「富」が十分にあると定義しないのが、
ウェルスダイナミクスの面白いところであり、
大切なところでもあります。

富=価値×レバレッジ

という、富の方程式は、
ウェルスダイナミクスの超重要な考え方です。

最初にお伝えした「ガーデンと蝶の話」は、
個人における価値の話です。

これは、内的価値とも言います。

次にお伝えした2つの会社の話は、
企業・ビジネスにおける価値の話です。

こちらは外的価値とウェルスダイナミクスでは呼びます。

お金はそれなりに稼げているのに、
あくせくしているなと感じた場合。

あるいは、頑張っているのに、
全然お金が稼げないような場合。

はたまた、苦労して売上は得ることができるけど、
思ったよりも利益が残らない場合。

いずれの場合も見直すべきところは、
「価値」が十分に高いだろうか?

と考えてみることです。

お金は稼げているけど、
富が積み上がっていない可能性が高いです。

ウェルスダイナミクスは、
プロファイルの理論が注目される部分かと思います。

ですが、今回お伝えをしたような、
「プロファイル以外の部分」にも、
とても大切な押さえておくべきところがあります。

そういった部分に注目しながら、
書籍やプロファイルの解説レポートなどを、
読み返してみましょう。新しい発見があります。

今回、ご紹介をした、
「億万長者 富の法則」の書籍はこちら。

充実した解説レポート付きの
プロファイルテストの受験はこちら。

また、「価値」について具体的に学びたい方は、
「ウェルスフィットネス」という理論を学ぶと、
より詳しく学ぶことができます。

全国各地で開催されている、
ウェルス入門講座の中で学ぶことができますので、
お近くの講座にぜひ参加してみてください。

一部、「ウェルスフィットネス」を扱わない講座もありますので、
お申し込みページをよくご確認いただくか、
事前に主催者の方に問い合わせて確認することを
おすすめします。

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9月 12

お金を稼ぐ活動よりも大切なこと

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お金を稼ぐ活動よりも大切なこと

【お金を稼ぐ活動よりも大切なこと】

とタイトルに書きましたが、
これ、何だと思いますか?

お金が大切ではないと言っているわけではありません。

むしろ、お金は必要なだけは稼ぐ必要がありますし、
今、生活費が稼げていない状態であれば、
まずは生活費を稼げるようになることが望ましいです。

そのために、日々の仕事をすることは、
とても大切なことです。

お金を稼ぐ活動というのは、
多くの人は会社に行って働くことですね。

自営業の人だったら自分のお店で働いたり、
あるいはサービスの提供を行うために活動をするのが、
お金を稼ぐ活動になるでしょう。

このお金を稼ぐ活動というのは、
生きていくために必要なものです。

ですので、やっていく必要のあることではありますが、
多くの場合それは時間の切り売りです。

また、その活動だけしていても、
思うように収入は伸びていかないことも多いです。

ウェルスダイナミクス考案者、
ロジャー・ハミルトンの著書

億万長者 富の法則

では、こんな一文があります。

『「富」を生み出している人たちは、
「お金」を稼ぐ活動よりも、
「富」の土台作りに力を入れている。

つまり、世の中の評判、便りになるネットワーク(情報網、人脈)、
知識、リソース、実績といったものを築いているのだ。

こうしたものが彼らのガーデンとなるが、
彼らは、自分の専門を中心としたガーデンではなく、
自分の情熱、自分の道、自分の志を中心とした
ガーデンを築き上げている。』

ロジャーは自然と富を生み出す仕組みを、
「ガーデン」(庭)と表現しています。

そしてガーデンの正体が、

富の土台である「世の中の評判(ブランドや信頼)」
「ネットワーク」「知識」「リソース」「実績」

などになるのです。

お金を稼ぐための時間が、
1日に8時間必要だとします。

たしかにその8時間は必要なものかもしれませんが、
1日24時間のうち使える時間はほかにもあります。

残った時間や仕事がお休みの日に、
自分のガーデンを築きあげていきましょう。

また、後半でも大事なことを伝えています。

『自分の専門を中心としたガーデンではなく、
自分の情熱、自分の道、自分の志を中心とした
ガーデンを築き上げている。』

この部分です。

自分の専門分野はたしかに、
お金を生み出しやすい領域かもしれません。

しかし、ガーデンを築く際には、
自分の情熱を基準に選んでも良いのです。

また、自分がこういう世の中にしたいという、
志を明確にしてガーデンを築く活動ができたら、
より素晴らしいですね。

アナタはこれから、
どんなガーデンを築いていきますか?

また、その充実させたいガーデンは、

・情熱(好きなこと)

・道(得意なこと、プロファイル)

・志(世の中をこうしていきたいという理念)

に合致するものでしょうか?

ぜひ、週末にお時間をとれる方は、
自分のガーデンの現状と、
これから充実させていきたい部分を考えて、
行動に結びつけていきましょう。

 

Photo credit: free pictures of money via Foter.com / CC BY

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5月 15

チャンスはつかみに行かない!

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こんにちは。
トレーナーの松本秀幸です。

私は7年前からウェルスダイナミクスを活用してきています。

最初は職場や家庭で使って、
小さなことから成果を感じていき、
プラクティショナーになったり、
フェスタに毎年参加してインプットと
アウトプットを繰り返していきました。

そのおかげで出版社さんから
声をかけてもらって本を出版し、
それが多くの方のお役に立てるようになり、
独立できるまでになりました。

たくさんいいことはあったのですが、
やってよかったことなと思うことを一つに絞るとすると、

「運がめちゃめちゃ良くなった」

ことです。

コーチングのお客様や一緒に仕事する仲間も自然に、
必要なだけ出会うことができるようになりました。

今回はあなたに必要なチャンスをつかむ「虫取り網」と
チャンスがやってくる「ガーデン」のお話しをします。

お役に立てると嬉しいです。

あなたは自分のやりたいことのために
必要なチャンスやお客様とどんな風に出会ってますか?

交流会に参加して多くの人に出会って
手裏剣を飛ばすように名刺を配りまくったり、
Facebookのイベントで10人くらいのセミナーに
1000人位の人を招待しまくったりしてませんか?

ちょっと極端な例なので
そんなことをやっている人は少ないと思います。

でもお客様やチャンスをチョウチョにイメージしたときに、

数撃ちゃ当たるといった感じで
ブンブンと「虫取り網」を振り回してるかも、
と不安になったかもしれません。

または、「虫取り網」を振り回す人と
出会ったことがあるかもしれません。

そして、相手にとってだけ都合のよいビジネスに誘われたり、
自分に必要のないイベントや
地理的に行けないイベントの招待がきた
という経験はないですか?

そんなやり方をしている人は
長期的に、継続的に成長していくことが
むずかしそうだなと思う方も多いでしょう。

どうしたら良いでしょう?

私はロジャーの書籍『億万長者 富の法則』で
「虫取り網」と「ガーデン」の話を読んだ時に、

いつも集客やチャンスを
追い求めて走り続けるのではなく、

ただそこにいるだけで
お客様やチャンスが流れてくる

「ガーデン」

になりたいと思いました。

私も7年間やっているうちには
ガーデンに雑草が生えてしまって
エネルギーを吸われてしまったり、
(=価値が見えにくい状態)

「虫取り網」モードになって
集客を頑張ろうとしてしまったこともあります。

けれど、いまではお客様を一生懸命集めなくても、
自分のやろうと思っているだけのコーチングのお客様はきますし、
こんなことやりたいなと思うチャンスはやってきます。

なぜそれができるようになったか?と考えてみました。

それは富の方程式、

富=価値×レバレッジ

つまり自分の強みを活かして大きな価値をつくり、
それが一番うまく役に立つ方と一緒に
仕事をするようにしてきたからです。

価値の提供を考える時に、

「この人(または会社)のやりたいと思っていることにどんな風にお役に立てるだろう?」

と自分に問いかけながら、
相手が必要とすることを
必要なタイミングで提供するようにしてきました。

自分の提供したい形にこだわらず、
お役に立ちたいと思ったら
最大限、相手の役に立つことに
フォーカスしてきました。

そうしてコツコツと継続した結果、
いろいろな価値が積み上げられてきました。

自分がお役に立てる価値を磨き、
提供することがまず初めの一歩。

そして自分がいることを周りの
すごいチョウチョのリーダーに見つけてもらえるようにすることが大切です。

あなたがお役に立ちたい人はだれですか?
その人に、あなたが提供できる価値は何ですか?

ぜひ考えてみてくださいね。

そして、それらを詳しく学べるのが
ウェルスダイナミクス、ウェルスフィットネス、ウェルスネットワークです。

是非自分にピッタリな学び方で学んでみてください。

松本秀幸(アキュムレーター)

松本トレーナーのイベント情報はこちらから

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3月 02

どうしてウェルスダイナミクスを学ぶの?

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どうしてウェルスダイナミクスを学ぶの?

ロードの守屋信一郎です。

昨日はサポーターの方との、
診断セッションをしました。

とてもサポーターらしい、
情熱にあふれた方で、

「ロードの守屋さんからセッションを受けることができてラッキーです♪」

と言ってくださり、本当に人を喜ばせるのが、
上手な方でした。

さらに、さすがサポーターだなぁ・・・

と感じたもう1つのことがありました。

こちらが質問をしたり、
必要なことを教えようとしている中で、

相手の方も私のことを知りたがって、
詳しく掘り下げて質問をしてくださるのです。

「守屋さんの、知っているサポーターの方の成功例を教えてください。」

「守屋さんはなんでウェルスダイナミクスを学ぼうと思ったんですか?」

などなど、

こういった質問はロードの方などの場合は、
なかなかないことだと感じます。

聞いていただくことで、
私もしゃべりやすかったし、
より良いセッションができたと思います。

「どうして、私がウェルスダイナミクスを学ぼうと思ったのか?」

質問が出るということは、
ほかにも知りたい人がいるかもしれないので、
こちらでもシェアすることにします。

そもそも、私がウェルスダイナミクスを知ったのは、
クリス岡崎さんの、

億万長者 専門学校

の本で見たのが最初でした。

この本で初めてウェルスダイナミクスを知った方というのは、
話で聞く限りでは結構、多いみたいですね。

いくつかのテーマからなる本だったのですが、
その中でひときわ目を引いたのがウェルスダイナミクスの章でした。

8つあるタイプの中で、自分に合うタイプが1つだけある。

ということに、物凄く惹かれました。

自分はどのタイプだろう?

と気になったのと同時に、

「この理論を知ればコンサルティングをするのに、
凄く便利なんじゃないか・・・」

と思って注目をし始めたのが最初です。

ただ、当時は13,000円を払って、
プロファイルテストを受けるのが、
ちょっと高いなぁ・・・

と感じていて、
ずいぶん受けるかどうか迷い、
結局受けずに時が流れました(笑)

その後半年くらいしてからでしょうか。

ウェルスダイナミクス考案者の、
ロジャー・ハミルトンの著書、

億万長者 富の法則

が日本で出版されたときに、
改めてウェルスダイナミクスに触れ、

「やっぱり、テストを受けよう!」

と思って、ようやく重い腰を上げて、
プロファイルテストを受けたのでした。

そうして初めて、
私のプロファイルが「ロード」であることを知ったのです。

テストを受けてみて良かったのが、
自分にはないものを持っている人がいて、

その人達を私は必要で、
私もその人達に必要とされている。

それが、実感できたことです。

当時、自分一人でビジネスをやっていて、
人と一緒に何かをすることは、
あまり考えていませんでした。

でも、次のステージに行くためには、
人と組む必要があるのかもしれない・・・

そうして、私に大きな影響を与え、
まったく違う世界を見せてくれたのが、
ウェルスダイナミクスでした。

当時、高いんじゃないかな・・・

と思っていたテストですが、
いざ実際に受けてみて活用してみると、

十分過ぎるほどに、
その価値があったと感じます。

よく考えた末にテストを受けて本当に良かったです。

奥深くて面白いウェルスダイナミクスの理論は、
ロードの私にとっての研究対象としても、
非常に魅力的だったのです。

そう考えると、
ウェルスダイナミクスの持つ奥の深さに、
私自身が情熱を持ったから。

というのが、私がウェルスダイナミクスを、
学んでいる理由ですね。

情熱を持ったことを突き詰めていくのは、
本当に自分にパワーを与えてくれます。

プロファイルは職業を決めるものではありません。

自分が情熱を持っていることを、
そのプロファイルとして、どう関わるのが、
自分自身が楽しくてほかの人にも貢献できるのか?

それが、ウェルスダイナミクスを活用していける、
大きなヒントになるのです。

あなたがウェルスダイナミクスを、
もっと学びたいと思う理由はなんですか?

このメルマガを読んでいる理由は、
なにかウェルスダイナミクスに魅力を感じて、
メールを受け取っているのだと思います。

ウェルスダイナミクスを活用することで、
どのようになっていきたいか?

ぜひ、考えてみてください。

それが明確になればなるほど、
私たちもそのお手伝いがしやすくなります。

まだ、プロファイルテストを受けていない方は、
この機会に受けてみてください。
http://profiletest.net/profiletest/

なぜ、テストを受けるのか?

が明確になっていれば、
よりいっそうウェルスダイナミクスを、
活用していけるようになります。

守屋信一郎(ロード)

 

Photo credit: e-magic via Foter.com / CC BY-ND

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2月 07

輝くスターになるためには?

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輝くスターになるためには?

今回はスターにフォーカスしてみます。

スターというプロファイルは、
ある意味1番わかりやすいイメージの、
プロファイルかもしれません。

目立つ!華がある!

と、注目されることも多いかもしれませんが、
本当の意味で輝くスターになるためには、
ウェルスダイナミクスのスター戦略を、
採用する必要があります。

自然と目立ってしまうスターですが、
そのスポットライトを、
上手に活用していかないと・・・

・面白い人

・ムードメーカー

・いい人

という評価で終わってしまう可能性があります。

もちろん、そういう人は人気者になれるし、
人望も厚くなるかもしれません。

ですがその個性は、
もっとビジネスの場で輝かすことができるのです。

では、ビジネスの現場では、
スターの力をどのように活かしていけばいいか?

ウェルスダイナミクス考案者である、
ロジャー・ハミルトンの著書、
「億万長者 富の法則」の中には、
スターが成功するためのポイントが、
いくつも書かれています。

『あなたが人々に1番貢献できる分野、
つまり、あなたの得意分野とあなたの市場を
決めることだ。そして、決まったら、その道に全力を傾けよう』

これがスターの成功戦略の第一歩です。

情熱を持って取り組むことができ、
人より優れたパフォーマンスを出せそうな道を選び、
極めることを決意する必要があります。

面白い人やムードメーカーで終わるスターの多くは、
自分が何をする人なのか?何の専門家なのか?

明確にしていないのです。

もちろん、自分がどんな分野で、
何をする人なのかは、全部のプロファイルの人が、
明確にした方が良いことではあります。

ですが、自分自身が商品であるスターにおいて、
進む道を定めることは、いっそう重要です。

『決まったら、その道に全力を傾けよう』

というのもポイントです。

スターって最初からスターで、
努力なんてしてないんじゃないか?

と感じられるかもしれませんが、
修行中のスターは物凄く地味な努力をします。

というか、成功してからも、
努力し続けている人が輝き続けます。

決めた分野の知識を得たり、
パフォーマンスを高めるために練習をします。

そうすることで、
スターとしての才能が磨かれます。

『スターは、自分のアイデンティティーを明確にし、
磨き上げることに、できるだけ多くの
時間と労力をかける必要がある。

(中略)

まわりの人があなたのことを
どんなふうに語るか見当がつく状況になるまで、
他の活動は二の次にしたほうがいい。』

とロジャーも提案しています。

勉強が苦手な場合は、
一緒に学ぶ仲間を作ったり、
人から教えてもらう環境を作るといいですね。

そうすると、スターの方は、
やる気が出てくることが多いです。

道を極めていくと、
スターからサポートを得ようと、
寄ってくる人たちが現れることになります。

そうなったときに、
何でもかんでも受けてしまうと、
失敗につながることがあります。

理想的なのは契約を管理する
専属のディールメーカーがいることです。

さらに、プロジェクトの実務を担当する、
ビジネスチームだったり、
予定を管理するマネジメントチームがいると、
とてもスターの人は楽になります。

そして、自分が決めた分野において、
1番いい製品や優れた集客力のある人と組んで、
自身がスターとしての役割を果たすことです。

1、まず専門分野を決めてその道を極める

2、必要なチームを作る

3、1番いい製品や優れた集客力のある人と組む

この道を進んでいきましょう。

普段やっていくべき活動は、

・自分のブランドを広める情報発信
(オンライン・オフライン共に)

・セミナー等でのパフォーマンス

・チームとの連絡を取り合うこと

・人と会ってビジネスを引き寄せる

などが代表的なところですね。

『意味なく他人のために使っている時間は、
容赦なく削らなくてはならない。』

ともロジャーは警告しています。

やるべきことは多いので、
その中から重要なことを選択して、
行動していかないと、
時間が足りなくなってしまいます。

スターの方は今、自分はどの段階にいるのか?

次は何をすればいいのか?

ぜひ、確認をしてみてください。

それ以外のプロファイルの方は、
自分はスターの人をサポートするために、
どの役割ができるのか?

そのスターの人に、
どんな役割を果たしてもらうのが最適なのか?

これを考えていくと、
強く輝く心強いスターの人と、
一緒に仕事をすることができるはずです。

 

Photo credit: C. VanHook (vanhookc) via Foter.com / CC BY

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