3月 02

ロジャー・ハミルトンと香港

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ウェルスダイナミクスや
考案者ロジャーのルーツを辿る!
・・・そのひとつは、写真の【香港】。

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今日の投稿では、
ウェルスダイナミクスの考案者、
ロジャー・ハミルトンの話を
させていただきたいと思います。
ロジャー・ハミルトン、
という名前から、おそらく西洋人かな?
と思われるかと思いますが、
・・・そんな予想の通り、
ロジャーはイギリス人です (^ ^)

しかし、生まれは香港なんですね。
その歴史から、
東洋と西洋が面白く融合した
地域です。
・・・そう聞くと、まさに!
ウェルスダイナミクスも
ロジャーの生まれ故郷のように、
西洋と東洋の考え方が面白く融合した
面白い理論だと気付けるのでは
ないでしょうか?

ビジネスのための理論という
面からは、
西洋的なものを強く
感じるかもしれません。
しかし、
「私たちはみんな、五種類の周波数を持って生まれてくるが、人によって五つの配合の割合が異なっている。この説を最初に示したのは中国の『易経』(変化の本)である。五種類の周波数は、現代の心理テストの土台であるのと同時に、中国医学、武術、風水などの中国の学問の土台でもある。」
『億万長者 富の法則』
(原題 YOUR LIFE YOUR LEGACY)
とあるように、
ロジャーが東洋の易経などの思想も
多く取り入れて理論立てたのが
ウェルスダイナミクス、なんです。

※ちなみに五種類の周波数、とは
一番高い周波数
【水】(スピリット)
四種類の基本周波数
【木】(ダイナモ)
【火】(ブレイズ)
【地】(テンポ)
【金】(スチール)
のことです (^_^)v

また、
ロジャーのプロファイルは
【クリエイター】。
そう、クリエイターの
新しい物事を生み出す力によって
生まれたのが
ウェルスダイナミクスです。
・・・なのでこれまであなたが
出会ってきたビジネス理論や
自己啓発の考え方にはない、
全く新しい内容を目にすることも
あるかもしれませんが、

それを支えているのが
ロジャー自身の
びっくりするほどの失敗と、
いくつもの事業をてがけ
20代後半で既に億万長者になった
大きな大きな経験です。
なので決して机上の空論、
ではなく、
ビジネスに直結した
理論になっているんですね。
非常に新しくも、
ビジネスでの方向性をきちんと示して
あなたを導いてくれる
ウェルスダイナミクス。
深めれば深めるほど
あなたが歩んで行く道が
より強固なものになっていきます。
ウェルスダイナミクスを
学ぶ手段はたくさんあります・・・
これからも是非、学びを
どんどん深めていってくださいね。

ロジャー・ハミルトンが考案した、
ウェルスダイナミクスの簡易診断テストを受験したい方は、
⇒ こちらから無料で受けることができます。

あなたの強みを発見してみませんか?

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12月 06

誰とつながればいいか?

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ビジネスをしていく上で、
優先して繋がったほうが良いプロファイルとは?

 

実はプロファイルテストを受けたら、
解説に書いてあるのですが・・・

見落とす人がかなり多いようです。

 

では、どのプロファイルが、誰とつながったらいいか?

 

 

発表します!

 

 

以下のようになります。

 

・クリエイター

最大の支援者⇒出資者、機会提供者

特に必要なプロファイル⇒メカニック、ディールメーカー

 

・スター

最大の支援者⇒推薦者、支持者

特に必要なプロファイル⇒クリエイター、ディールメーカー

 

・サポーター

最大の支援者⇒アドバイザー、同志

特に必要なプロファイル⇒メカニック、クリエイター

 

・ディールメーカー

最大の支援者⇒チームメンバー、マネージャー

特に必要なプロファイル⇒メカニック、クリエイター

 

・トレーダー

最大の支援者⇒アドバイザー、機会提供者

特に必要なプロファイル⇒サポーター、メカニック

 

・アキュムレーター

最大の支援者⇒出資者、同志

特に必要なプロファイル⇒サポーター、メカニック

 

・ロード

最大の支援者⇒マネージャー、出資者

特に必要なプロファイル⇒サポーター、ディールメーカー

 

・メカニック

最大の支援者⇒出資者、機会提供者

特に必要なプロファイル⇒クリエイター、ディールメーカー

 

以上が、優先してつながる人たちです。

 

最大の支援者となる人は、
プロファイルに関係なく誰でもなり得ます。

また、特に必要なプロファイルの人と繋がることで、
最大の支援者が引き寄せられていきます。
(テストの解説では触媒となる存在と書かれています。)

 

必ずしもビジネスパートナーを、
この判断基準で選ぶ必要はないと思いますが・・・

意識をしながらビジネスを進められると、
スムーズに展開するはずです。

 

なお、最大の支援者として表記されている、
「出資者」「機会提供者」などの名称は、
ウェルスネットワークの用語です。

おおよその意味は
単語を見れば理解できるとは思いますが、
詳しく知りたい方はこちらを参考にしてください。

http://jwda.ocnk.net/product/58

 

簡易テストでもプロファイルは出ますが、
正確な診断結果は、
プロファイルテストを受けないと出てきません。

詳しい解説もついてきますので、
トライしてみてください。

 

ウェルスダイナミクスのプロファイルテストの詳細はこちら

http://profiletest.net/profiletest/

ちなみに、オススメのコースは、
診断セッション付きのコースです。

テストお申し込み時に一緒にお申し込み可能です。

 

 

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12月 05

結果がでない人の特徴

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困った

結果が出ていない人って、
いろいろなことに手を出してしまう人が多いです。

サッカーのプロと野球のプロに、
同時になろうとしてしまうようなことを、
平気でしてしまうのです。

 

別に趣味としてサッカーや野球を楽しむなら、
自由に楽しんでいただければよいと思います。

しかし、ビジネスとしてお金をいただきたいと考えるなら、
ある分野のプロとして一定以上のレベルになる必要があります。

サッカーと野球のプロに同時になろうとするのが、
いかに難しいことかは、想像できるでしょう。

実際に、サッカーと野球のプロに同時になれる人なんて、
どんなに天才でもいないですよね。

メジャーリーグで活躍するイチロー選手は野球に専念をしていますし、
日本代表の本田選手はサッカーに専念をしているはずです。

でも、その天才でもできない難しいことを多くの人が、
ビジネスの世界ではやろうとしてしまうのです。

これは、ずーっと1つのことをやりなさい。

というわけではありません。

 

スポーツ選手になった人が、
引退後芸能人になったり、監督になったり、

あるいは解説者になったりすることはあるでしょう。

それは、プロとして一定のレベルを極めたからこそ、
次に見えてくる新しい道なのです。

 

まず、自分のビジネスを新たに立ち上げるなら、
その分野でのプロになること。

 

そのためにプロとしてどんな立ち位置でいればいいか?

この参考になるのが、
ウェルスダイナミクスのプロファイルなのです。

 

だからこそ、プロファイルを明確にして、
自分の戦略を1つの絞ることを私たちは提案しています。

プロファイルがどの戦略をあなたがとればいいか、
示してくれるのです。

 

あなたが飛行機であるなら、
プロファイルは行き先を示すコンパスのようなものなのです。

あなたは、どの道を選びますか?

 

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wd

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12月 02

プロファイルテストの結果にがっかりしました。

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先日、こんな声を聞きました。

「プロファイルテストの結果を見てがっかりしました」

 

同じように感じられた方がいるのではと思い、

・どうしてそのようなケースが起こるのか、

・またそんな風に感じられたときどうすればいいのか、

紹介させていただきたいと思います。

 

ちなみに、私もがっかりした、その一人だったんです(笑)

 

私の場合は、ガッカリというか、

「え~~スター??やだなぁ~・・・名前がおバカっぽいな」

という感じでした。

 

なぜ、こういうことが起こるのでしょうか?

1つは『受験前に元々なりたいプロファイルがある』ケース

2つめは『結果のプロファイルに対し誤解したイメージを持っている』ケース

3つめに『自分らしくないと感じる』ケース

4つめは『自分のやりたいことが、ある特定のプロファイルでないとダメだと思っている』ケース

 

どのような場合でも、
ご自身のプロファイルの強みを理解し、
また自分の役割を自覚することで、
プロファイルテストの結果を
活かしていただけるようになります。

 

私自身、診断セッションを行う中で、
そのようにテストを受験された方が
プロファイルを正しく理解することで、
いい意味で変化する速度が速くなる状況を
たびたび感じています。

 

その経験をもとに、

ウェルスダイナミクスとは…
という根本からご理解いただけるように
作成したのがプロファイルの解説動画です。

ウェルスダイナミクス初心者の方にも、
理解していただける内容です。

プロファイルテスト受験者のセッションを
のべ600回以上担当した経験をもとに
作成いたしました。

伝えたいころを余すところなく盛り込んだので、
気がついたら約二時間という長さになっていました(笑)

いくつかのセクションに分かれていますので、
必要なところだけを繰り返し聴いていただくこともできます。

プロファイルを受け入れるということは、
自分らしさを承認し、
自分の行動に確信を持って
ビジネスに取り組むための
とても有効な手段を一つ得るということです。

 

プロファイル解説動画はこちら
→ http://jwda.ocnk.net/product-list/12

ご自身のプロファイルをお選びください。

 

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wd

 

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8月 11

ウェルスダイナミクスを採用に活用した事例

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本日は、村上トレーナーからの
寄稿メルマガをお届けします。
 
ウェルスダイナミクスを採用に活用した事例を
ご紹介いただきます。
 
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村上 燿市シニアトレーナー【ロード】
——————————————–
 
ウェルスダイナミクスの理論は、起業、経営で多くの
さまざまなシチュエーションで役立ちます。
 
今回は、クライアント様の事例をご紹介したいと思います。
 
テーマは、ずばり「採用」。
 
採用が難しい時代に、ウェルスダイナミクスを使って
ほとんどお金をかけることなく、満足できる
採用ができた事例をお伝えしたいと思います。
 
非常に高い技術力をお持ちで、ご自身が
メインで施術を行う、店舗型サービス業の経営者様が、
受付スタッフを1名募集したいとのことでした。
 
この時のご相談は、どんな人に来て頂くと
うまくいくのか? ということでした。
 
私の場合は、まず「目的」からお話を伺っていきます。
 
店舗のターゲット層はどの周波数なのか?
 
(周波数とは、ダイナモ、ブレイズ、テンポ、スチール
等の特性のことを表します)
 
次に、なぜ、採用するのか。
その方には、何を期待するのか?
 
採用したスタッフの方に
お客様に対して、どんな「価値」を提供してほしいのか?
まずはここを明確にしていきます。
 
お話を伺うと、テンポの方が顧客の
メインターゲット層でした。
(テンポの方のプロファイルは、
ディールメーカー、トレーダー、アキュムレーターです。)
 
そして、ご本人がロードプロファイルで
接客が得意でないと感じられているので
 
テンポのターゲット層に対しての
接客と、電話対応が得意で、フォロー対応を任せられる方が
ご希望でした。
 
その結果、常に相手の立場からの対応が得意な
トレーダーまたはディールメーカーを
採用しようということで決定しました。
 
(テンポの周波数が、接客が得意なのだから、
当たり前と感じられる方もおられるかもしれませんが、
時と場合によっては違う周波数がよい場合があります)
 
もちろん、ウェルスダイナミクスだけで、
企業の採用を決定してしまうのには限界があります。
 
当社では、これに加えて、
細かい人事分析ができる手法を
組み合わせて、採用のためのプロファイル分析を行います。
 
こうして、「明確な採用する人物像」が完成します。
 
あとは、募集をかけていくだけ。
 
さらに、ここで募集のためのキャッチコピー、文章、
写真も、「明確な採用する人物像」にとって、
響く内容で作成していきます。
 
そうすることで、マッチングの精度が高まり、
採用したい人物像が、応募してもらえる確率が
高まります。
 
では、実際にどうなったかと言えば、
 
ほとんど広告宣伝費をかけていない小さい店舗にも
かかわらず、わずか1ヶ月くらいの間に、
20名もの応募があったそうです!
 
この採用難の時代に驚きですね。
 
経営者様ご自身が
ウェルスダイナミクスプラクティショナー養成講座
を受講されていたので、
 
書類選考後の面接の質問等で
プロファイルをほぼ特定できるのですぐに
絞り込むことができました。
 
そして、最終的に残った数名の方に対して
最適なマッチングになるように、
さらに細かい人事分析を行って
最終的に1名の方を採用することになりました。
 
テストを受講していただくと、
ディールメーカーでした。
 
明るい性格の方で、「顧客対応も、電話対応もとても
満足です!」と、とてもご満足いただけたようでした。
 
しかも、採用に関するコストと言えば、
ハローワークと、自社ウェブサイトへの掲載のみ。
ほとんどお金をかけていません。
 
もし、お金をかけて募集し、
さらに、募集して6ヶ月間採用できずに
その間の売上の機会損失が起こっていたらと
考えると、費用に換算すれば、かなりの額を
コストカットできたことになります。
 
(実際に多くの企業様が、コストをかけて
 採用で苦しんでおられます)
 
今の時代は、企業業績において、明暗を分ける大きな要因が
採用、人事、チームビルディング。
 
人事のミスマッチをしてしまえば、雇用側も、雇用される側も
双方にとって利益損失と、ストレスを生むことに
なってしまいます。
 
そのため、採用、人事、チームビルディングの分野で
ウェルスダイナミクスはとても喜ばれています。
 
ウェルスダイナミクス シニアトレーナー 村上燿市

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