3月 09

「もっとお金が欲しい」から自分を解放する3つの質問

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あなたは
「お金が欲しい」と
思いますか?

正直に心の中でいいので
答えてみてください。

「もっとお金が欲しい」

という気持ちは
とっても大切なことを
教えてくれるのですが・・・

そのままで置いておくと
本質を見逃してしまうんです。

その本質とは
あなたの価値観です。

この価値観は
あなたの行動の
大元の大元になるものです。

ここを理解しておくと
とっても行動が
スムーズになり
結果が得やすいのですが

そうでないと
せっかく目標を立てたり
行動計画を立てても
実行し続けるのが
難しくなってしまいます。

すると、
ずっとずっと
ことあるごとに
「もっとお金が欲しい」と
思う日々が続いていくのです。

では、どうしたらいいでしょうか?

今日は、そんな時に
自分に問いかけるといい
質問を3つご紹介いします。

この質問の答えに向き合うことで
ずっと、そう思い続けることから
自分を解放することができます。

====================
1、そのまま妄想を続けると…
====================

ひとつめは
「もっとお金があったら…」と
思った後
その先の妄想を『意識しながら』
続けてみてください。

あなたは
もっとお金があったら
どうなると思っているのでしょうか?

できれば、
書き留めてみてください。

====================
2、その前に何が…
====================

「もっとお金があったら…」と
と思う前に
何がありましたか?

どんなことがあったときに
そう思うのでしょうか?

その直前にあったことを
思い出してみてください。

そして、出来たら書き留めてください。

====================
3、それができると満たされるもの
====================

1,2が叶うと満たされる
あなたの欲求・感情は
何だと思いますか?

この3つ目の質問が
とても大切なのです。

いかがでしょうか?

でてきましたか?

この質問はとても大切なのですが
なかなか一人で導き出すのが
難しいことが多いのです。

そんな時、どうすればいいでしょうか?

価値観は
自分の内面の奥底に
あるので
つい入り込んでしまって
答えが出ないことが多いのです。

そんなときは
客観的な指標をもとに
自己分析をしてみることで
答えが出ることがあります。

その客観的な指標とは
自分の本来の特性と強みと弱み
そして、情熱です。

すでに、それを
実践していて
さらに体系的に
その方法を知っている人から
学ぶのが早いのです。

ご興味ありますか?

自分のもともと持っている
特性を明らかにし才能を紐解くプロと

自分でもなかなか見つけられない
情熱を紐解くプロと

そして、それらをもとに
お金に換えていくプロが

あなたの価値観に沿った
具体的な行動と
継続するための『習慣』づくりを
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その『習慣』が
価値観に沿って
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3月 02

ロジャー・ハミルトンと香港

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ウェルスダイナミクスや
考案者ロジャーのルーツを辿る!
・・・そのひとつは、写真の【香港】。

———————————

今日の投稿では、
ウェルスダイナミクスの考案者、
ロジャー・ハミルトンの話を
させていただきたいと思います。
ロジャー・ハミルトン、
という名前から、おそらく西洋人かな?
と思われるかと思いますが、
・・・そんな予想の通り、
ロジャーはイギリス人です (^ ^)

しかし、生まれは香港なんですね。
その歴史から、
東洋と西洋が面白く融合した
地域です。
・・・そう聞くと、まさに!
ウェルスダイナミクスも
ロジャーの生まれ故郷のように、
西洋と東洋の考え方が面白く融合した
面白い理論だと気付けるのでは
ないでしょうか?

ビジネスのための理論という
面からは、
西洋的なものを強く
感じるかもしれません。
しかし、
「私たちはみんな、五種類の周波数を持って生まれてくるが、人によって五つの配合の割合が異なっている。この説を最初に示したのは中国の『易経』(変化の本)である。五種類の周波数は、現代の心理テストの土台であるのと同時に、中国医学、武術、風水などの中国の学問の土台でもある。」
『億万長者 富の法則』
(原題 YOUR LIFE YOUR LEGACY)
とあるように、
ロジャーが東洋の易経などの思想も
多く取り入れて理論立てたのが
ウェルスダイナミクス、なんです。

※ちなみに五種類の周波数、とは
一番高い周波数
【水】(スピリット)
四種類の基本周波数
【木】(ダイナモ)
【火】(ブレイズ)
【地】(テンポ)
【金】(スチール)
のことです (^_^)v

また、
ロジャーのプロファイルは
【クリエイター】。
そう、クリエイターの
新しい物事を生み出す力によって
生まれたのが
ウェルスダイナミクスです。
・・・なのでこれまであなたが
出会ってきたビジネス理論や
自己啓発の考え方にはない、
全く新しい内容を目にすることも
あるかもしれませんが、

それを支えているのが
ロジャー自身の
びっくりするほどの失敗と、
いくつもの事業をてがけ
20代後半で既に億万長者になった
大きな大きな経験です。
なので決して机上の空論、
ではなく、
ビジネスに直結した
理論になっているんですね。
非常に新しくも、
ビジネスでの方向性をきちんと示して
あなたを導いてくれる
ウェルスダイナミクス。
深めれば深めるほど
あなたが歩んで行く道が
より強固なものになっていきます。
ウェルスダイナミクスを
学ぶ手段はたくさんあります・・・
これからも是非、学びを
どんどん深めていってくださいね。

ロジャー・ハミルトンが考案した、
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1月 06

箱根駅伝にみる【フロー】と【スペクトル】

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箱根駅伝とフローとスペクトル
「わくわく大作戦」2015年
「ハッピー大作戦」2016年
「サンキュー大作戦」2017年

青山学院大学が箱根駅伝出場にあたり
掲げた作戦名です ^^
・・・何十キロも走る、キツイ!駅伝では
気の引き締まっていない作戦名のようにも
思えますが・・・

そもそも、2015年に「わくわく大作戦」
と原監督が名付けたのには
こんないきさつがあったそうです・・・

「実は12月の10日に公式発表の場で
作戦名出したんですけれども、
チームの状態は非常に良かったんですね。
一方で、選手がガチガチに緊張している姿、
『優勝するぞ!優勝するぞ!』というような
雰囲気がありましたので、
それをちょっと、リラックスさせようと
いう思いがありまして。」

(2015年1月4日 真相報道バンキシャ!より)

そう・・・最大限やそれ以上の力を
発揮するには、
いい精神状態、いい雰囲気であることが
必須条件だと
原監督は知っていたのですね ^^

普段の生活からウェルスダイナミクスを
どう活用すればいいか?と考えて
生活していると、

「これもウェルスダイナミクスと
共通しているなあ」なんてことを
思う瞬間がよくあります。

青学の長距離メンバーに流れている
雰囲気は、間違いなく
【フロー】でしょう。

山道をただひたすら走る!!
という、普段走ることとは
縁のない人からすると
苦しい以外の何物でもないような
ことにも思えてしまいますが、
選手たちは本当に楽しそうに走り、

実際に優勝後のインタビューでも
「楽しい」という言葉が
たくさん出てきていました!

さて、あなたはどうでしょう・・・?
自分の目の前のことに楽しく取り組み、
かつ、
結果も出せている状態でしょうか?

チームを率いる原監督、
実はもともと、
中国電力の伝説の営業マン。

チームの雰囲気づくり以外にも、
目標を設定し、そして達成していく習慣を
選手たちに伝えたり、

選手たちから意欲的に動くように、
辛抱強く待って
考えて動ける選手たちに育てたり。

営業と同じように箱根で結果を出すにも、
楽しく没頭してしまう
【フロー】になることの大切さを
きっと知っていたに違いありません。

しかしながら原監督のやり方は
一部の方からの批判もあるようです・・・

もっと厳しい雰囲気の中でやらないと、
とか、
駅伝を仲良し同志でやるのはいかがなものか
とか、
緩い空気はダメだとか・・・

ウェルスダイナミクスの目的のひとつは、
「仕事=楽しい!」を実現して、
フローに乗ること。

ですがまだまだこの考え方よりも、
「仕事=厳しいもの」
「苦しいことを我慢してやるからこそ
お給料がもらえる。お金=我慢料」
の認識の方が強いケースも
多いように感じるのです・・・

勘違いしてはいけないのは、
「仕事=楽しい!」の実現は
ただ楽をする、というのではないんです。

青学の選手たちは後ろのチームを
大きく引き離しても、
全力で走ります・・・それはなぜか?

その理由のひとつが、
3年生以下の学年だと、
今ここで実力を見せてアピールせねば、
来年も走れるか分からないから。

相当に層が厚いチームになっているので
うっかりしていると自分の座は
すぐに他の誰かに奪われても
不思議はない状況。

とっても仲良しでありながら、
実はチームメイトはお互いライバルで、

高めあっている「同志」であり、
紙一重の差で自分を脅かしている存在。

ここにはチームの一員(スペクトルレベル:オレンジ)
としてだけではなく、既に一個の競技選手
(スペクトルレベル:イエロー)としてのマインドが
あります。

監督の指示に従っていたら
いいだけの世界よりも
はるかに厳しい世界です。

自分個人がどうすればいいか考えて
動かなければ
他の選手に抜かれてしまうのなんて
きっとあっという間。
・・・でも、その世界を知っている。

あなたはいかがですか?

誰かの指示待ちで、
嫌々ながらも動いていく生活を
選ぶのか、

それとも
厳しさと隣り合わせでありつつも、
自分自身が心から楽しんで、没頭して、
結果に繋げていく生活を選ぶのか?

原監督はもともとビジネスの世界で
成功したやり方を
スポーツの世界に取り入れて、
10年の時間をかけて
これ以上ないほどの
結果を出すチームへと変えてきました。

このやり方・・・

今度はまた、スポーツの世界から、
多くの人がビジネスの世界に
取り入れて、
結果を出して、
それを見た人も新しいやり方を
取り入れて、
切磋琢磨し合える存在が増えていくでしょう。

こんな形で、日本の経済も
活性化して、もっと明るくなるのでは
ないのかと思うのです。

そして・・・

自分らしさを存分に発揮して、
【フロー】に乗って結果をだすための
【ウェルスダイナミクス】が
皆様のお役に立てたとしたら
とても嬉しく思います! ^^

あなたは自分の「強み」「才能」に気づいていますか?
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8月 11

ウェルスダイナミクスを採用に活用した事例

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DSC06602

本日は、村上トレーナーからの
寄稿メルマガをお届けします。
 
ウェルスダイナミクスを採用に活用した事例を
ご紹介いただきます。
 
——————————————–
村上 燿市シニアトレーナー【ロード】
——————————————–
 
ウェルスダイナミクスの理論は、起業、経営で多くの
さまざまなシチュエーションで役立ちます。
 
今回は、クライアント様の事例をご紹介したいと思います。
 
テーマは、ずばり「採用」。
 
採用が難しい時代に、ウェルスダイナミクスを使って
ほとんどお金をかけることなく、満足できる
採用ができた事例をお伝えしたいと思います。
 
非常に高い技術力をお持ちで、ご自身が
メインで施術を行う、店舗型サービス業の経営者様が、
受付スタッフを1名募集したいとのことでした。
 
この時のご相談は、どんな人に来て頂くと
うまくいくのか? ということでした。
 
私の場合は、まず「目的」からお話を伺っていきます。
 
店舗のターゲット層はどの周波数なのか?
 
(周波数とは、ダイナモ、ブレイズ、テンポ、スチール
等の特性のことを表します)
 
次に、なぜ、採用するのか。
その方には、何を期待するのか?
 
採用したスタッフの方に
お客様に対して、どんな「価値」を提供してほしいのか?
まずはここを明確にしていきます。
 
お話を伺うと、テンポの方が顧客の
メインターゲット層でした。
(テンポの方のプロファイルは、
ディールメーカー、トレーダー、アキュムレーターです。)
 
そして、ご本人がロードプロファイルで
接客が得意でないと感じられているので
 
テンポのターゲット層に対しての
接客と、電話対応が得意で、フォロー対応を任せられる方が
ご希望でした。
 
その結果、常に相手の立場からの対応が得意な
トレーダーまたはディールメーカーを
採用しようということで決定しました。
 
(テンポの周波数が、接客が得意なのだから、
当たり前と感じられる方もおられるかもしれませんが、
時と場合によっては違う周波数がよい場合があります)
 
もちろん、ウェルスダイナミクスだけで、
企業の採用を決定してしまうのには限界があります。
 
当社では、これに加えて、
細かい人事分析ができる手法を
組み合わせて、採用のためのプロファイル分析を行います。
 
こうして、「明確な採用する人物像」が完成します。
 
あとは、募集をかけていくだけ。
 
さらに、ここで募集のためのキャッチコピー、文章、
写真も、「明確な採用する人物像」にとって、
響く内容で作成していきます。
 
そうすることで、マッチングの精度が高まり、
採用したい人物像が、応募してもらえる確率が
高まります。
 
では、実際にどうなったかと言えば、
 
ほとんど広告宣伝費をかけていない小さい店舗にも
かかわらず、わずか1ヶ月くらいの間に、
20名もの応募があったそうです!
 
この採用難の時代に驚きですね。
 
経営者様ご自身が
ウェルスダイナミクスプラクティショナー養成講座
を受講されていたので、
 
書類選考後の面接の質問等で
プロファイルをほぼ特定できるのですぐに
絞り込むことができました。
 
そして、最終的に残った数名の方に対して
最適なマッチングになるように、
さらに細かい人事分析を行って
最終的に1名の方を採用することになりました。
 
テストを受講していただくと、
ディールメーカーでした。
 
明るい性格の方で、「顧客対応も、電話対応もとても
満足です!」と、とてもご満足いただけたようでした。
 
しかも、採用に関するコストと言えば、
ハローワークと、自社ウェブサイトへの掲載のみ。
ほとんどお金をかけていません。
 
もし、お金をかけて募集し、
さらに、募集して6ヶ月間採用できずに
その間の売上の機会損失が起こっていたらと
考えると、費用に換算すれば、かなりの額を
コストカットできたことになります。
 
(実際に多くの企業様が、コストをかけて
 採用で苦しんでおられます)
 
今の時代は、企業業績において、明暗を分ける大きな要因が
採用、人事、チームビルディング。
 
人事のミスマッチをしてしまえば、雇用側も、雇用される側も
双方にとって利益損失と、ストレスを生むことに
なってしまいます。
 
そのため、採用、人事、チームビルディングの分野で
ウェルスダイナミクスはとても喜ばれています。
 
ウェルスダイナミクス シニアトレーナー 村上燿市

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7月 30

フローに乗れない人が見落とすポイント

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「副業でネットビジネスをしていますが
フローに乗れるネットビジネスは
例えばどんなものがあるのでしょうか?
(ちなみにサイトアフィリを主にしております)」
 
という質問がありました。
 
 
まず念頭においていただきたいのは、
ネットビジネスもビジネスだということです。
 
つまり、考え方は、
一般のビジネスと同じになります。
  
フローに乗れるネットビジネスは確かにあります。
 
ですが、
 
「これがフローに乗れるネットビジネスです!」
 
と、第三者が、
特定の手法を決めることはできません。
 
 
なぜなら、フローに乗れるかどうかは、
取り組んでいる人によって違うからです。
 
 
フローとは、
うまくいっている状態のことを、
いいます。
 
 
フローに乗っている状態では、
集中力が抜群で、やらされているのではなく、
自分から積極的に取り組んでいて、
そして、結果も思った以上にでます。
 
「原因と結果の法則を超える」
という状況を手に入れることができると
よく言われます。
 
 
フローに乗るためには、
フローに乗るための土台を作っておく必要があります。
 
 
情熱と才能に基づいて、
知識と人脈を築いていくこと。
 
これが、フローに乗るための土台です。
 
ウェルスダイナミクスのプロファイルは
この才能の部分を明確にする大きな手がかりです。
 
しかし情熱は、
プロファイルとは必ずしも関係がありません。
 
だから、このプロファイルだからこのビジネスが向いている、
と一概に決めることはできません。
 
同じプロファイルでも情熱は人それぞれ異なるからです。
 
 
フローに乗ろうと思ったら、
まず、そのビジネスが好きかどうか?
興味が持てるかどうか?取り組んでいて苦にならないか?
継続することができるか?
 
そこから、考える必要があります。
 
お金が稼げるからといって
好きではないものに取り組んでも、
フローに乗ることは難しくなります。
 
多くの方が、
「稼げそう!」と思って
そのビジネスを選択し、
結果が出るまでやり続けられずに挫折します。
 
好きでもない分野に無理矢理取り組んでも、
お金は稼げるかもしれませんが、
大変な道のりになる可能性が高いです。
  
取り組んでいて苦痛なことを、
いくら稼げるからといってやり続けるのは
つらいし不幸ですよね。
 
 
インターネットを使った
自分の商品がなくても収入を得るビジネスの手法に
サイトアフィリエイトがあります。
 
アフィリエイトというのは、
「成功報酬型広告」とも言われ、
例えばあなたがある企業の商品を販売したとしたら、
その企業からあなたに報酬(成功報酬)が
支払われるというものです。
 
アフィリエイトの中でも、
サイトアフィリエイトとは、
その広告をするためのWebサイトを
作り、そこにアクセスを集めて
利益を得る方法のことです。
 
 
自宅にいながら収入が得られるビジネスモデルのため
多くの人がチャレンジするものの、
成果を上げている人はごくわずかです。
 
それは、
自分がそのビジネス自体に
情熱が持てるのかどうかも確認せずに
挑戦するのが大きな要因となります。
 
 
サイトアフィリエイトに情熱を持てるとしたら、
次は、自分の才能を生かす方法を考えることです。
そうするとフローに乗ることができるでしょう。
 
 
例えば、次のプロファイルでは
こんな立ち位置が考えられるのではないでしょうか。
 
・クリエイターの人は斬新なキーワードで、
ほかの人には作れないコンセプトのサイトを作る。
 
・サポーターの人だったら頼れるメンターのアドバイスの元に、
仲間と情報交換をしながらサイトを作っていく。
 
・アキュムレーターの人は自分が良いと思ったノウハウに従い、
コツコツ日々サイトを作っていく。
 
このように、情熱が決まったとき、
初めてプロファイルとしての立ち位置が決まります。
 
 
自分のプロファイルが分からない方は、
こちらからプロファイルテストを受験して、
プロファイルを明確にしましょう。
 
どういうビジネスだったら情熱を持てるのか?
 
自分が気持よくビジネスをしていけるか?
 
そういったことを考えながら、
取り組むビジネスを選んでいくのが、
フローに乗るコツです。
 
サイトアフィリエイトでフローに乗ろうと思ったら、
 
・自分の興味の持てるテーマでサイトを作る
 
・尊敬できるメンターからアフィリエイトの手法を習う
 
といったことで情熱が持てるなら、
そうすれば良いと思います。
 
もし、サイトアフィリエイトそのものに、
興味が持てない場合は、
別のビジネスを探したほうが良いかもしれません。
 
 
それは、自分の心に聞いてみてください。
 
心に響くことをやりましょう。

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